オーナーが、「ホーケンネット」の話に触れてくれたので、いろいろなことを思い出しました。
当時、就職活動を犠牲にしながら、3名のスタッフで昼夜問わず泊まり込みで手掛けたサイトです。
制作風景をサークルにネット中継して一体感を演出したものです。
今思うと、このときのコンセプトは、
「作り手のコンテンツ発信ではなく、サークル仲間の手でどんどんコンテンツが作られていくようなサイト」
つまり、自動的にコンテンツが生み出されるようなサイトを目指したわけです。
これってWeb2.0的?
今思えば、あみっぴぃを作りたいと思ったのもこの延長だったのかも知れません。
woodhouse-cafeについてはまた紹介します。
生で飲める地ビールとコーヒーが美味しいお店です。